あやめについて

こんにちは、ガチレズクリスチャンのあやめです。

茨城県でニートしながらブログを書いています。

このサイトについて

サイト名:ガチレズクリスチャンだけどなにか?
URL:http://ayamezum.com/
内容:茨城県に住むガチレズクリスチャンが発信するブログ。
聖書・クリスチャン・百合・茶道を中心に発信。

自分の人生を切り開くため試行錯誤中

noteでも百合を発信しています
あやめのnote

紙袋WORKSでも活動してます
紙袋WORKS

あやめについて

1991年4月1日生まれ
出身:茨城県
在住:茨城県
百合とLGBTと茶道とキリスト教について書いています。

私の好きなもの

・ブログ

・ディズニー百合
アナと雪の女王、ティンカーベルと輝く羽の秘密

・少女系百合
マリア様がみてる、その花びらにくちづけを、乙嫁語り7~8巻

・戦闘系百合
戦姫絶唱シンフォギアシリーズ、はやて×ブレード、悪魔のリドル、ヤングガン・カルナバル
PSYCHO-PASS、進撃の巨人など

・好きな百合作家さん
竹宮ジン先生、西UKO先生、くずしろ先生、北尾タキ先生(同人)
環月紙袋先生(同人)など

・和菓子

・チャイ

・家の中

とにかく百合が大好きです
中学生の時に百合にハマって現在に至ります。
百合を見るだけで幸せになれる人です。

★「ガチレズクリスチャンだけどなにか?」はamazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

私が百合クラスタになるまで↓

幼少期

まだ百合に目覚めていなかった頃。

その当時はセーラームーンが放送されていましたが見向きもせず。

カクレンジャーや名探偵コナンにはまっていました。

小学生時代

この時代はフィールドワーク系野生児。

本が読めるようになると、図書館にあった科学系クイズや野外活動系本を読み漁り

食べられる草を見つけて一人ほくそ笑んでいました。

事前知識無しで食べられるきのみを発見したこともあります。

それに飽きると、友達に混ざってドッジボールやキックベースをして遊んでいました。

友達とたむろして秘密基地を作ったのもいい思い出です。

百合に目覚めた中学生時代

部活の準備のためいつもよりもはやく起きた中学2年生のこと。

何気なくつけたTVが私の人生を百合へと放り込みました。

学校での糾弾シーン。

西洋のアンティーク人形のような女の子をかばう、市松人形のような女の子。

お互いをかばい合い、最後には互いを抱きしめ泣き崩れる。

その姿に思わず目を奪われました。

その作品の名は

マリア様がみてる(通称:マリみて)

後の百合作品や百合キャラの作風に絶大な影響を与える作品です。

その後場面は進み、全く話がわからない私は当然取り残されてしまいましたが、

女の子が抱き合い涙するその光景に心を奪われてしまいました。

その後、毎週早起きしてTVにかじりつくようになりました。

いつしか、マリみてについてインターネットで検索をはじめ、

たまたま行き着いた二次創作サイトを読みふけり、

その方が作成した他の二次創作漁りを繰り返して、

いつの間にか、百合オタクが出来上がっていました。

百合が一般ウケしないジャンルだと気づいた高校時代

高校生になり、書店でマリみての原作を発見。

初めて買った中高生向けの本ということもあり、その当時は大興奮!

しかし、それを見ていた母からは怪しい本扱い。

そしてまさかの「今後買う本はチェックします」宣言。

なぜ高校生の買う本を検閲する必要がある・・・。

兄にも顔をしかめられ、どうやら特殊なジャンルに足を踏み込んだらしいということを悟りました。

それからと言うもの、本屋に行ってはこっそりとマリみてを買い、

部屋に戻るときには本を服の中に隠し、タンスの奥にしまい込む

いわゆる男子高校生のエロ本隠しまがいのことをするようになりました。

本がダメでもネットがある。

お気に入りのサイトを見つけたら、ブックマークをせずにURLを手書きして持ち歩くという謎の情報隠しもやっていました。(当時は専用のPCがありませんでした。)

同人活動に挑戦した大学時代

大学進学を機に上京し、親の目がなくなったのでますます百合にはまっていきました。

その頃、pixvが登場し、様々な絵師さんが自分の作品を投稿していました。

そこで出会ったひとりの絵師さんに、私はまた心を奪われてしまいました。

その名は、環月紙袋。

百合をこよなく愛し、パワフルに百合布教を行う百合絵師さんです。

百合は買わなければ廃れてしまうジャンルなのだ!あること自体が尊いのだ!買おうぜ!

百合の需要と供給のバランスが悪すぎる!もっとみんな百合書こうぜ!

環月さんの熱いメッセージに触発されて、百合小説を書くようになりました。

そのうちのいくつかを紙袋WORKSでゲームや朗読CDに使っていただいた時は本当に嬉しかったです。