クリスチャンという属性をポケモンで例えてみた

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タイプ:百合・クリスチャン

こんにちは、あやめです。

クリスチャンって結局、属性です。

いきなり何いってるんだッて声が聞こえたのでポケモンで例えてみます。

ポケモンには必ずタイプがあります。ヒトカゲだったらほのお、フシギダネだったらくさ・どくみたいなものですね。

全てタイプには相性があり、ほのおタイプの攻撃はくさタイプに効果はバツグン。逆にくさの攻撃はほのおタイプはいまいちです。プレイヤーは相性を考えながら戦うことになります。

また物語の途中、必ずジムリーダーが力試しとして立ちはだかります。ジムリーダーにはそれぞれ専門としているタイプがあります。プレイヤーはタイプを分析して、できるだけ有利なタイプで戦ったり、ひたすらレベルを上げてゴリ押ししたりできるわけです。

 

生まれたとき、わたしはタイプ:百合でした。

洗礼前は、教会生活にひたっていたのでクリスチャンの技も使えるという状態。ポッタイシが水タイプなのにメタルクローが使えるようなものです。

洗礼後は自分のタイプ:百合・クリスチャンとなった状態。ポッチャマがポッタイシに進化して正式にはがねタイプを身につけるのと同じようなものです。

 

タイプなので強い場面と弱い場面が出てきます。

得意:キリスト教を語る/キリスト教関係の情報収集/プロテスタント・カトリックの見分け方/百合を見出す/百合について語る

弱点:日曜日の出勤・部活やイベント参加(慣れてきてダメージが軽くなる時がある)

4倍ダメージ:キリスト教関係でLGBTのネガティブな意見

 

弱点を強みに変えるには

使えるわざが増えただけで、磨かなければ強くできません。

ひたすら修業が必要なのです。

レベル1のヒトカゲとレベル100のコイキングなら、コイキングのほうが強いに決まっています。

たとえ、使えるわざがノーマルだけでも体力やこうげき力の差で一瞬で倒されてしまうでしょう。

今年の目標として、自分のレベリングを掲げました。先人たちに追いつくにはまだまだ修行が足りません。それでもこのタイプでわたしは戦いたいのです。

 

目指すところ:対戦でも通用する力を身につける。

ストーリーをクリアするだけなら、トレーナーや強い野生ポケモンを倒して、経験値をたくさん稼げばなんとかなります。

しかし、これが対戦に出るポケモンだったら、イチから鍛えなければなりません。

わたしは、ストーリークリアではなくネット対戦で通用する力がほしいのです。そのためにひたすらブログを書いています。これだけでは足りないのでnoteやクラウドワークスで修行中です。

 

どんなタイプだってつきつめれば強くなる。

それをわたしは証明したい。