制限時間のあるほうが燃える!ブロガソン挑戦宣言!

こんにちは、ガチレズクリスチャンのあやめです。

本日はブロガソンに挑戦中です。一日ひたすらブログを書き続けるというランニングのような作業です。すでに腕が痛いです。

毎日1回はブログ更新を目指していますが、

ノルマだけ更新しようと思ってもいい記事はかけないものです。ちょっとペースをあげるべくやってみました。

 

ブロガソンのいいところ:時間を意識する

時間制限を設けることは、効率化につながります。

この記事も時間制限内にどこまで書けるかという挑戦をしているのですよ。

好きなこと書くんだから、時間なんて気にしなくてもいいじゃんと思う人もいるかと思いますが、

時間制限はむしろ、人間の可能性を広げるキーになるのです。

 

中学生の頃を思い出してください。

ゲーム・マンガなどをしている時に、休日にのんびりとプレイするのと

塾や学校に行く前の時間にすすめるのとどちらが効率が良かったでしょうか。

 

塾や学校に行く前の時間のほうが集中できますよね。

いつしか、そのゲームのことが好きになっていったと思います。

 

ゲームをプレイしている最中でも、時々ミニゲームと称して時間制限のかかるシーンがあります。

制限時間内にクリアしなければ死んでしまったり、その後のシナリオが変わったりすることさえあります。

その中で、無事に難関を突破したときのテンションの高さ、安堵感、通常プレイでは味わうことができません

 

ブロガソンのいいところ:効率化を考える

3分で敵を倒し放題!というゲームが有った場合、みなさんどうするでしょうか。

わたしだったら、いかに効率よく相手を倒せるかに着目し、ひたすらレベリングをします。

展開に詰まったら、常勝プレイをしている人の動画を見て、イメージしながら戦います。

 

ゲームの上手い人というのは、ゲームを知り尽くした方なので参考にする点は本当に多いです。

上手い人を真似すると、だんだんコツがつかめてきて、ハイスコアを叩き出せる。

そのうち、自分オリジナルの攻略ができるんじゃないかと考えて試行錯誤する。

コレがゲームの醍醐味なのです。

 

コレを応用すると、さまざまなことに使えます。

勉強に置き換えるならば、30秒でどれだけ単語覚えられるかゲーム

電話なら、ベルが鳴って何秒で取りにいけるかゲームなど

イメージ力さえあればどんなこともゲームにできるんのです。

 

いま私は、スキル0から百合ブロガーを目指すという

とんでもない無理ゲーに挑戦中です。

レベリングのため、ブロガソンというゲームをセルフで開催しました。

 

毎日見に来てくれるかたがいること

ほんとうに嬉しく思います。いつもありがとうございます。

今日はとにかく書き続けて、10本の記事を書き上げたいと思います。

もう私に逃げ道はない。

ならば突き進むだけ。