久々に手書きで文章書くとキーボードのありがたみがわかる件

茶道の研修会に参加するための課題として、作文を1200字手書きで書いています。

作文用紙なんて、使うの何年ぶりだろう。
下書きはポメラ使ったので漢字などは変換済み。
それでも、ちょっと面倒くさいです。
1.推敲に手間がかかる。
キーボードだったらショートカットキーやデリートキーで簡単に間違えた箇所を変えられますが、消しゴムでゴシゴシしないといけない。
保留にしたい文章をコピペしておけない。
今までどれだけキーボードに助けられてきたのか改めて気づかされました。
2.書くスピードが段違い
普段は、親指シフト入力なので、指10本フル活用してブログを書いています。
しかし、今回の相手は右手一本で勝負しなければなりません。
1200字書くのに2時間費やすとは思いませんでした。
学生さんの苦労が偲ばれます。